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中谷美紀 映画 舞台挨拶 自虐の詩

10月22日(月)、第20回東京国際映画祭特別招待作品『自虐の詩』が上映された。阿部寛、中谷美紀ら出演者らぁ、舞台挨拶を行ったようじゃ。『自虐の詩』は、「涙なしじゃぁ読めない」ゆぅて熱狂的なファンをえっと生み出した業田良家の伝説の4コマ漫画の実写映画化。主演は阿部寛と中谷美紀

中谷美紀は、この作品を撮り終えて新たに『もうこれ以上の作品はでけんかもしれん』っちゅう気持ちになった」ゆぅて本作への並々ならん自信を口にしたんじゃ。


中谷美紀の公開プロフィール≫
1993年、ドラマ『ひとつ屋根の下』で女優デビュー。その後様々なTVドラマ・映画に出演。ほいでからに、日本石油のCM出演で全国的に顔が知られるようになる。1996年、坂本龍一のプロデュースによるシングルCD『MIND CIRCUS』をリリースし、音楽活動を再開。2001年まで活動を継続したんじゃ。 1999年、『ケイゾク』にてドラマ初主演。カルト的な人気を博し、自身の代表作になる。この作品の成功により、主演女優としての地位を確立する。

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